ニュース(2009年バックナンバー)

  

東大阪ブランドにN-modelシリーズが認定

東大阪市内企業の優れた製品をPRする「東大阪ブランド」(http://www.higashiosakabrand.jp/)に当社のN-modelシリーズ(http://www.n-model.net/)が認定されました。東大阪ブランド認定製品とは、ナンバーワン・オンリーワン・プラスアルファ(高付加価値)などの要件を満たし、評議会で審査して認定された製品で、現在、市内製造業51社102製品あります。11月15日号の東大阪市政だよりにも掲載されました

投稿日:2009.11.15 | 記事URL

地元英田北小5年生工場見学

11月2日英田北小5年生12人が仁張工作所に工場見学に来られました。5年生で学ぶ「工業生産を支えるひとびと」の発展学習の一つとして、子供たちがグループ毎に地域の工場や会社を訪れ、実際の現場を見たり、聞き取り学習を行いました。詳しくは社長ブログに掲載しています。

投稿日:2009.11.02 | 記事URL

弊社社長が東大阪市不況克服シンポジウムで発表

東大阪市・東大阪商工会議所主催の景気浮揚対策事業として不況克服シンポジウム『我が社の経営戦略』がクリエイションコア東大阪で開催されました。当社の社長も事例発表を行う4社の経営者の一人として発表しました。会場には中小企業経営者、地元金融機関関係者中心に120名以上が参加し、4社の事例報告を熱心に聞いてくださいました。
 最後にコーディネータを務めた大阪商業大学経済学部長の前田啓一教授が、現状分析をしっかり行い自社の特徴を認識して体質改善に取組んでいる事例であること。そして、打つべき手立てとしては、特に奇策が有る訳ではなく王道で対処することが大切であるとまとめられました。この内容については社長ブログにも掲載されております091019-4.jpg
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投稿日:2009.10.19 | 記事URL

八尾市中小企業サポートセンター 経営革新セミナー『製造業のマーケティング』で講演

9月30日(水)、社長と常務の2人で
八尾市の経営者の皆様の前で、『製造業のマーケティング』に
ついて講演させていただきました。

当日は小雨の降る中、30名あまりの経営者の方々の前で
仁張工作所のホームページを中心とした販売の取り組み等について
いろいろとお話しさせていただきました。

やはり、この不況下において、『インターネットやオリジナル商品の販売といったところは
中小企業においても大きなビジネスの柱になりうる』、と思い、当社も苦しいながらも
日々頑張っています。

お越しいただいた経営者の方々も、皆さん真剣に話をきいていただき、
自らもあらためて新たな気持ちでがんばろう、と思いました。
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投稿日:2009.09.30 | 記事URL

ステナイ生活に参加しました

環境活動の一環として、ステナイ生活(シャプラニール)に参加しました。
ステナイ生活とは、不必要になった、本やCD・ゲームソフト・ハガキを日本でお金に換えて南アジアでの支援に活かす活動です。
(古本一冊でストリートチルドレン20人分の栄養補給用ミルクが購入できます。)
全社員に呼びかけ、それぞれ不必要になった本や・CD・ゲームソフトを持ち寄りました。
これからも折を見て参加していきたいと思います。

投稿日:2009.09.09 | 記事URL

『打ち水大作戦 in 荒本』 に参加

東大阪市役所環境企画課からの呼びかけで、当社においても
環境取り組みとして、打ち水を行いました。
13時前の猛暑の中、本社前で各部署から集まったメンバーにより
水をまきました。実施後、少し涼しくなったような気がしました。
実際の温度は3℃下がっていました。09.08.17-3jpg.jpg09.08.17-4.jpg

投稿日:2009.08.17 | 記事URL

大阪府中小企業家同友会のサイトに動画が掲載されました

株式会社仁張工作所は、昭和39年の創業以来、主としてスチール・ステンレス等の薄鋼板を加工して、各種保管金庫・キャビネット・デスク等の設計・製造および箱物板金加工製品・各種精密板金加工製品の生産を行ってまいりました。なかでも、別注・特注製品およびお客様のオリジナル商品の筐体・板金部品の製造を得意としており、創業以来、多種多様な製品を手がける事により培ったノウハウと実績を基に、自社製品の開発にも力を入れております。

また多種多様化するお客様のニーズに柔軟かつスピーディーに対応すべく、設計→板金機械加工→溶接組立→焼付塗装→仕上げ、までの一貫生産体制をとっております。

「板金加工は世の中の様々な製品・部品に活かされている技術です。これからも衰退していく製品・部品もあれば、新しく生まれてくる製品・部品もあり、市場は常に変化しています。私どもはこれまで培ってきた技術とノウハウを活かしながら、変化に対応できるメーカーでありたい。」と語られる仁張社長。株式会社仁張工作所は、変化に柔軟に対応し、新しいモノに積極的にチャレンジする「板金加工の専門家集団」を目指します。

投稿日:2009.07.29 | 記事URL

毎日放送「VOICE」に出演しました

報道番組「VOICE」のコーナー『憤懣本舗 -ふんまんほんぽ-』にメーカーインタビューとして出演しました。


※6時24分頃に出演しています。

投稿日:2009.07.29 | 記事URL

<環境月間 優秀作品決定>

6月度環境月間にちなんで、今年も社内で募集した【環境ポスター】【環境標語】の
審査・表彰結果発表を行いました。
集まったポスターは58件、標語は93件で色々と工夫をこらした作品があつまりました。
ポスターの金賞は 「環境SOS」
標語の金賞は 「レジ袋 いらないです。と 言えた僕」でした。
今後もこの取り組みは、環境活動の一環として継続していきたいと考えています。
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投稿日:2009.07.27 | 記事URL

7月15日 三和工場インターンシップ

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府立高校の学生さんが三和工場でインターンシップに
来られました。1週間の中で図面作成(設計)からデータ作成、
機械操作や溶接組立まで、一通り実習して頂きました。
よい社会勉強になったようです。
できあがった作品は"教科書入れの棚"。
格好良くできあがりました。

投稿日:2009.07.25 | 記事URL